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教育ブランド Qu

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Qu Executive AI

経営判断に、AIを使える力を。

経営者・役員が生成AIを自ら使い、事業機会とリスクを判断するためのプログラムです。知識の習得で終わらせず、自社で次に取るべき行動まで整理します。

こんな課題に

PROBLEM

AIを知るだけでは、経営は変わらない。

担当部署から説明を受けるだけでは、投資の優先順位もリスクの重さも自分の言葉で判断できません。経営者自身が触れ、自社の事業へ引き寄せて考える時間が要ります。

  • AIのニュースは追っているが、自社の経営課題と結びつかない

  • 現場へ任せきりになり、投資判断の基準を持てていない

  • 試してはいるものの、全社方針や次の一手が決まらない

成果イメージ

OUTCOME

  • 判断軸ができる

    AIに任せる領域と人が担う領域を、経営の視点で線引きできます。

  • 自ら使える

    情報整理や意思決定の下ごしらえに、生成AIを自分の道具として使えます。

  • 次の行動が決まる

    自社で優先して検証するテーマと、その進め方が具体化します。

提供内容

SCOPE

  • 経営者向けインプット

    生成AIの現在地、活用の余地、経営上のリスクを要点から整理します。

  • 実務でのハンズオン

    普段扱う資料やテーマを持ち込み、経営実務での使い方を体験します。

  • 自社テーマの検討

    事業課題を棚卸しし、AIを充てる候補と優先順位を決めます。

進め方

PROCESS

  1. 01

    事前ヒアリング

    事業課題と、参加される方の関心領域を確認します。

  2. 02

    プログラム設計

    自社のテーマを組み込み、扱う範囲を調整します。

  3. 03

    実践セッション

    対話とハンズオンを重ね、判断の基準をつくります。

  4. 04

    アクション整理

    次に検証するテーマと、社内での進め方を決めます。

想定顧客

FOR

  • AI活用の全社方針を、自分の言葉で説明したい経営者・役員

  • 事業機会とリスクを短時間で整理したい経営チーム

  • 現場任せにせず、経営主導で活用を進めたい企業

よくある質問

FAQ

  • できます。経験を前提にせず、基本的な操作から経営での判断まで段階的に進めます。

  • 扱えます。事前に持ち込める範囲を確認したうえで、実際の経営テーマに沿って内容を設計します。

  • 参加人数、扱うテーマ、到達したい状態を伺ったうえでご提案します。1名から実施できます。

  • 参加人数と扱う範囲によって変わります。ご相談とお見積りは無料です。

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