
教育ブランド Qu
01
Qu Executive AI
経営判断に、AIを使える力を。
経営者・役員が生成AIを自ら使い、事業機会とリスクを判断するためのプログラムです。知識の習得で終わらせず、自社で次に取るべき行動まで整理します。
こんな課題に
PROBLEM
AIを知るだけでは、経営は変わらない。
担当部署から説明を受けるだけでは、投資の優先順位もリスクの重さも自分の言葉で判断できません。経営者自身が触れ、自社の事業へ引き寄せて考える時間が要ります。
AIのニュースは追っているが、自社の経営課題と結びつかない
現場へ任せきりになり、投資判断の基準を持てていない
試してはいるものの、全社方針や次の一手が決まらない
成果イメージ
OUTCOME
判断軸ができる
AIに任せる領域と人が担う領域を、経営の視点で線引きできます。
自ら使える
情報整理や意思決定の下ごしらえに、生成AIを自分の道具として使えます。
次の行動が決まる
自社で優先して検証するテーマと、その進め方が具体化します。
提供内容
SCOPE
経営者向けインプット
生成AIの現在地、活用の余地、経営上のリスクを要点から整理します。
実務でのハンズオン
普段扱う資料やテーマを持ち込み、経営実務での使い方を体験します。
自社テーマの検討
事業課題を棚卸しし、AIを充てる候補と優先順位を決めます。
進め方
PROCESS
01
事前ヒアリング
事業課題と、参加される方の関心領域を確認します。
02
プログラム設計
自社のテーマを組み込み、扱う範囲を調整します。
03
実践セッション
対話とハンズオンを重ね、判断の基準をつくります。
04
アクション整理
次に検証するテーマと、社内での進め方を決めます。
想定顧客
FOR
AI活用の全社方針を、自分の言葉で説明したい経営者・役員
事業機会とリスクを短時間で整理したい経営チーム
現場任せにせず、経営主導で活用を進めたい企業
よくある質問
FAQ
できます。経験を前提にせず、基本的な操作から経営での判断まで段階的に進めます。
扱えます。事前に持ち込める範囲を確認したうえで、実際の経営テーマに沿って内容を設計します。
参加人数、扱うテーマ、到達したい状態を伺ったうえでご提案します。1名から実施できます。
参加人数と扱う範囲によって変わります。ご相談とお見積りは無料です。

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